物流コンサルタントの視点

新着記事

計画的に進める物流拠点配置検証の基本ステップ解説

2024.06.20

物流コンサルタントの視点

計画的に進める物流拠点配置検証の基本ステップ解説

拠点配置検証は検討事項が多く、判断にもノウハウが必要なため、自社で実施するには困難であると認識され…

物流取引における”レピュテーションリスク”はありませんか?

2024.06.18

物流コンサルタントの視点

物流取引における”レピュテーションリスク”はありませんか?

2024年6月6日に公正取引委員会が、2023年度に実施した「物流取引に関する調査」の結果を公表しました。荷…

事業継続のために、荷主企業が持つべき物流に対する目線とは

2024.06.18

物流コンサルタントの視点

事業継続のために、荷主企業が持つべき物流に対する目線とは

物流業界における一つの転換期ともいわれる2024年も早いもので既に6か月が経過しました。テレビでも長距離…

拠点配置における最適な立地と見落としがちなポイントとは

2024.06.05

物流コンサルタントの視点

拠点配置における最適な立地と見落としがちなポイントとは

「自社の物流拠点配置は果たして効率的なのか?他社はどうなのか?」一度はそのように考えられたことはな…

物流業界での自動化設備導入の落とし穴とは

2024.05.28

物流コンサルタントの視点

物流業界での自動化設備導入の落とし穴とは

昨今の労働人口の減少に伴い、物流業界における人手不足はますます深刻化しています。ドライバー不足はも…

物流拠点の配置戦略とは?物流担当者が持つべき視点

2024.05.22

物流コンサルタントの視点

物流拠点の配置戦略とは?物流担当者が持つべき視点

いよいよ2024年に突入し、ドライバーの労働時間制限が始まる中で、早急な物流網の見直しを迫られている企…

委託企業からの値上げ要請|物流担当者が知っておきたい対応方法について

2024.05.21

物流コンサルタントの視点

委託企業からの値上げ要請|物流担当者が知っておきたい対応方法について

「委託企業からの値上げ要請」「社内からの物流コスト削減(抑制)の要求」など委託企業と社内への対応方…

物流業界再編?!2024年問題を機にM&A・子会社売却の動きは広がるのか

2024.06.04

物流コンサルタントの視点

物流業界再編?!2024年問題を機にM&A・子会社売却の動きは広がるのか

2024年5月上旬、大手電機メーカーが傘下の物流子会社を売却するとの報道が出ました。それに続く形で、別の…

「下請け管理」は元請け事業者だけでの問題ではない!

2024.05.14

物流コンサルタントの視点

「下請け管理」は元請け事業者だけでの問題ではない!

物流業界における課題の一つとして、「多重下請け構造」があります。荷主企業は元請となる物流事業者(元…

これで終わりではない!物流2024年問題対策後に取り組むべきこととは?

2024.04.26

物流コンサルタントの視点

これで終わりではない!物流2024年問題対策後に取り組むべきこととは?

2024年4月を迎え、いよいよ2024年問題に突入しました。荷主企業である皆様も、運送会社との取引内容につい…

今後の荷主の責任領域はどこまで?今、荷主企業が最も注意すべき「荷主勧告制度」とは

2024.04.16

物流コンサルタントの視点

今後の荷主の責任領域はどこまで?今、荷主企業が最も注意すべき「荷主勧告制度」とは

「荷主勧告制度」について正しく理解してますでしょうか?国土交通省では下記の通り定義付けられています…

売上至上主義の落とし穴 ~売上に係る物流コスト、どこまで可視化できていますか?~

2024.04.15

物流コンサルタントの視点

売上至上主義の落とし穴 ~売上に係る物流コスト、どこまで可視化できていますか?~

企業にとって、商品を販売拡大させることは会社の繁栄に不可欠な要素です。一見すると、売上高総利益を上…

人気記事

ASEANコールドチェーン物流市場が注目される理由

2020年4月に国土交通省は日系物流事業者のASEANと東アジア諸国のコールドチェーン物流への参入状...

日米比較 多重下請け構造と輸送効率の考え方の違いについて|船井総研ロジ株式会社

日米比較 多重下請け構造と輸送効率の考え方の違いについて

トラックドライバーの時間外労働の上限規制が適用される2024年問題まで1年を切りました。「2024年...

計画的に進める物流拠点配置検証の基本ステップ解説

拠点配置検証は検討事項が多く、判断にもノウハウが必要なため、自社で実施するには困難であると認識される...

ページの先頭へ