トップの視点 2020.08.31

オンライン講話

朝礼や会議、研修で、経営トップとして講話をすることがあると思います。

理念やビジョン、方針を組織へ浸透させる、よい機会です。

最近は、オンラインという手段があるため、より広範囲の多くの人へ、高頻度で、言葉を届けることができるようになりました。

この手段を活かして、今まで以上に、講話の機会を持つべきと思います。

それに、オンラインツールには、たいてい録画機能があります。

欠席者にはもちろん、後世の人たちへも、想いを遺していくことができるのです。

やらない手はありません。

Pen Iconこの記事の執筆者

橋本 直行

船井総研ロジ株式会社 取締役 常務執行役員

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