物流ノウハウ 2018.02.13

SLAが変える不確実性下における信頼関係の構築

量的な改善を荷主・3PL・オペレーターを交えて行うために必須の物流SLA。業務革新の共通指標となります。
どのような内容の物流SLAを締結し、両者間で良好なパートナーシップを構築すればよいのか解説します。